| 作成日 | 2025年 7月 6日 | 更新日 | 年 月 日 | |
| 講義科目名 | 体育 | 英文名 | Physical Education | |
| 担当教員名 | 大場 隆志 | 英文名 | Takashi Ohba | |
| 開講期間 | ||||
| 単位数 | 2 | |||
| 講義の目的/ねらい | 現代の学生に必要な基礎体力や柔軟性、協調性を高めるとともに、健康に対する意識を高め、よりよい学習と就労環境への適応力を養う。個人の運動能力は問わない。 | |||
| 講義の概要 | 自身の体力や運動能力について理解し、適切な運動習慣を考えられるようにする。ストレッチや筋トレ、軽運動等で心身をリフレッシュできる方法を養う。 | |||
| 講義方法 | 実務経験のある教員による講義と実践形式の授業。運動やダンス、スポーツを実践する。 | |||
| 授業計画 | 回/月 | 授業内容 | ||
| 5/22 | オリエンテーション。体力測定。 | |||
| 6/12 | ストレッチ&姿勢改善トレーニング。 | |||
| 7/3 | 有酸素運動 | |||
| 7/17 | チーム対抗レクリエーション | |||
| 9/18 | 筋力トレーニング、各種エクササイズ | |||
| 10/16 | ダンスエクササイズの実践 | |||
| 1/15 | 健康と運動習慣の関係と運動習慣の実践方法。 期末テスト。 | |||
| 到達目標 | 健康と運動の関係を理解し、それぞれの体力に合わせた運動習慣を身に着ける。 | |||
| テキスト/教科書 | ||||
| 参考書 | ||||
| 成績評価基準 | 授業内試験が50%程度で、授業内課題(小テスト、レポート)が50%程度とする。 | |||
| 成績評価方法 | 授業内試験と、授業内課題(小テスト、レポート)で評価する。 | |||
| 履修に必要な予備知識 | 健康上の問題がある場合は、事前にお知らせください。 | |||
| 受講者へのメッセージ | 健康のために運動習慣が大切だということは知っていても習慣化できな人のために、無理なく、楽しく継続できる方法を一緒に学びましょう。 | |||
| その他 | 動きやすい服装と室内シューズが必要となる。 | |||