| 作成日・更新日 | 【作成日】 令和7年8月31日 【更新日】 年 月 日 | |
| 講義名 | 英語Ⅰ~Ⅳ | |
| 担当教員名 | 髙橋 真史 | |
| 開講期・単位 | 【開講期】 | |
| 1年 後期 | ||
| 【単位】 | ||
| 4 | ||
| 4 | ||
| 講義の目的および概要 | 【目的】 | |
| 基礎的なリスニング力とスピーキング力を身につけることを目的とする。音声教材を活用し、日常的な会話表現を聞き取り、自ら発話できるようにすることで、実践的な英語コミュニケーション力を養う。 | ||
| 【概要】 | ||
| 音声ファイルとテキストを組み合わせた教材を使用し、①リスニングによる理解、②リピーティングによる発音練習、③ペアワークによる会話練習、を繰り返すことで、聞く・話す力を強化する。 | ||
| 講義方法/課題に対するフィードバックの方法 | 【講義方法】 | |
| 音声教材を使ったリスニング・発音練習、ペアワークやロールプレイを中心とした会話練習、授業内での小テストによる理解度確認 | ||
| 【課題に対するフィードバックの方法】 | ||
| 教員による発音・表現への口頭指導 小テスト結果の個別フィードバック |
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| 授業計画 | オリエンテーション | |
| (以下は、前川さんからの英語教材をもとに、タイトルを入力予定) | ||
| 期末試験 | ||
| 到達目標/卒業認定・学位(専門士)授与の方針との関連 | 【到達目標】 | |
| 基本的な挨拶・日常会話が正しく理解・発話できる。 観光の現場で必要となる簡単な英語表現を習得する。 |
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| 【卒業認定・学位(専門士)授与の方針との関連】 | ||
| 成績評価基準と方法 | 【成績評価基準】 | |
| リスニング・スピーキング能力:40%、小テスト・課題提出:30% 授業参加態度・出席:20%、学期末試験:10% |
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| 【評価方法】 | ||
| テキスト・参考文献 | 【テキスト】 | |
| 教材は配布(事前に配布する) | ||
| 【参考文献】 | ||
| 事前事後学習 | 【具体的な内容】 | |
| 事前学習:次回授業範囲のテキストを読む 事後学習:授業で学んだ会話表現を復習 | ||
| 【必要な時間】 | ||
| 予習・復習の時間はそれぞれ1時間を目安とします。 | ||
| その他 | ||